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小浜こだま食堂の名物メニューとは?わらじかつ丼の実食レポート!

グルメ&カフェ
~こちらは二色丼(ふくいどん)!蓋オープンは後ほど~

「小浜にあるこだま食堂さんの名物メニューって知ってる?」
「多分アレは”わらじ”以上と言ってもいいんじゃない^^;」

 

どうも!小さい頃からカツ丼には目がないあとりえどりーのissanです^^(カツ丼が嫌いな人って多分いないのでは?)

 

今回紹介するのは、口コミでも評判になってる小浜の有名店こだま食堂さん。実は「小浜観光のランチにおすすめはないかな~」と目的地の御食国(みけつくに)若狭おばま食文化館近辺でチェックして、一番にヒットしたお店なんです。

「インスタ映え間違いなし!こんなカツ丼見たことありません…」
「サクサクで美味しいけど、完食するのに苦労しました~^^;」

といったレビューが、まず目に飛び込んできました。で、画像を見るとこれはかな~りヤバい!!!

せっかく近くに行くし「実際に体験するべき!海鮮ものは次回…」ということで即決定しました。

 

issan
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それではさっそく、名物メニューのわらじかつ丼の実態を見ていきましょう。

 

ちなみに、小1の次女さんはどのメニューを選んだのか…。家族連れで行かれるなら要チェックですよ!(小さい子にわらじは無理ですからね^^;)

 

一番最後に、実食メニューも追記していってます。ぜひ最後までお付き合いを…。


小浜のこだま食堂さんの名物メニュー!わらじかつ丼の実態とは?

次女さんの運動会の振替休日。前から欲しがってた新しいお箸「いっそのこと小浜に手作り体験しに行こうか^^」と前日に提案した妻。

 

次女さんも「やってみたい~」とニコニコ顔。で、先日お箸を新調したばかりで”箸つくり”が必要のない私はグーグルマップで周辺をチェック。

ランチはここで決定ちゃう!」とあの画像を見せると…。

 

kyon
kyon

「やっバ!!!」せっかく小浜に行くので、私は海鮮ものにしたかったけど、この画像を見てしまうと「うん、行こ♪」としか答えられず….。

 

というやりとりがあって、こだま食堂さんの名物メニューを食べに(確認しに)行きました。

~黄色の看板が目印~

小浜こだま食堂 外観

 

issan
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ではさっそく、当日の模様をレポートしていきましょう!名物わらじかつ丼が運ばれてくるまで、もう少しお待ちくださいね^^;

 

口コミを色々読むほど、早くアレを確認したくなる私たち。歩いても近くのフィッシャーマンズワーフで11時半オープンまで、時間調整していると…。

なんと!開店までまだ20分くらいあるのに、もう並んでいる人が^^;噂通りの人気店、すぐに私達もお店に向かい並びました。

 

kyon
kyon

平日なのに、結局開店前に30人くらいの行列ができるとは。私達のように観光で来たっぽい人も多そうですが、いかにも地元の方というお客さんも多数。

 

もちろん、専用駐車場はすぐいっぱいに。前の道が広いので、路駐の車が並びました^^;

 

小浜こだま食堂 駐車場

理由は分かりませんが少し開店が遅れ、30分程待ってようやく入店。座敷テーブルを選んで、さっそくメニュー表のチェック!(後ほどメニュー写真を紹介しますね)

 

一気にオーダーがたくさん入ること間違いなしなので、メニューの決まっていない次女さんを優先にしました。で、私達がオーダーしたメニューがこちら!

  • 私:わらじかつ丼(920円)
  • 妻:二食(ふくい)丼(880円)
  • 次女:かつたまマヨ丼お子様定食(650円)

※いずれも税込価格

kyon
kyon

実は、1度注文した後にお子様メニューを発見したんです^^;すぐに「変更していただけますか?」と言うと、快く対応していただけました♪

 

issan
issan

そうそう!ホールを担当していた若い女性2人。接客が親切かつ超スマートで、見ていて気持ちが良かったです~^^

 

特に開店時は一気にいろんなことが押し寄せるにもかかわらず、慣れた様子で一人ひとりの要望にお応えしていくという…。

 

しばらくすると、出来あがったメニューが次々と運ばれてきました。そして、私達のテーブルにも「大変お待たせしました。お子様定食です♪」とさわやかな笑顔で、お姉さんが次女に向かって言いました。

小浜こだま食堂 お子様定食

こちらのお子様定食。メインのハンバーグは私達もカツと交換で味見しましたが、これが手作り感満載の本格的な味わいでしたよ^^

 

kyon
kyon

次女さんが一口食べて「めっちゃ美味しい!」と大き目の声で言ったのもよくわかりました。

 

引き続き運ばれてきたのが、妻オーダーのこれも名物メニュー二食(ふくい)丼!さっそく蓋を開けてお見せしましょう。

小浜こだま食堂 名物二食丼

こちらの二食丼(ふくいどん)は、その名の通りわらじかつ1枚の上に玉子とじがかけられていて見た目も綺麗。蓋を開ける瞬間のワクワク感も味わえます!

 

そしていよいよこだま食堂さん名物メニューのわらじかつ丼が登場!

小浜こだま食堂 名物わらじかつ丼

 

さっそく蓋をあけて…。

小浜こだま食堂 名物わらじかつ丼

~わらじかつが2枚!~

画像で見ていて分かっていたものの、目の前に置かれると丼からはみ出たその大きさ。ハッキリ言って「これ2枚は無理かも^^;」と内心思ってしまいました。

 

issan
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そのわらじ具合ですが…。大きさはゆうに30センチ以上。お肉の厚みは5~7mmくらい?

 

こんなデカいの、どうやって食べていけばいいの~」となりそうですが、カット用のハサミがついてくるので、切り分けながら食べていくことができます~。

 

その際、丼ぶりの蓋をお皿代わりにすると便利ですよ!

 

小浜こだま食堂 名物わらじかつ丼

 肝心の食べた感想ですが、巨大な揚げたてのわらじかつはホント柔らかくサックサクなのでけっこう食べられちゃいます!また、かかってるソースもちょうどよい濃さなのもGOOD!

 

ちなみにレジの際「どうしても食べられない時はお持ち帰りできます?」と聞くと…。30円でパクパクを買ってテイクアウトOK!(これはありがたい~)

 

issan
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あと、こちらのこだま食堂さんと言えばセルフサービスメニューもあるんですよ。そのお話もしていきましょう!

 

こだま食堂さんのセルフサービスメニューとは?

小浜こだま食堂 セルフサービスメニュー

セルフサービスメニューは、丼・定食・セットものを注文した場合に無料で付いてきます!こちらのメニューがおかわり自由です。

  • ごはん
  • 味噌汁
  • カレー(ゆるいタイプ)
  • スープ(この日はチゲスープ)
  • 漬け物
  • コーヒー(ランチタイムのみ)
kyon
kyon

私達は、チゲスープ・カレーとごはんのおかわり(漬け物トッピング)をいただきました~。セルフサービスだからと言っても、あなどれないクオリティーでしたよ…。

 

小浜こだま食堂 セルフサービスメニュー

だし茶漬けもあったようですが、そこまで食べたらお腹はヤバい!

わらじかつ丼だけでも十分なので、食前のチゲスープ&味を変えるためのカレー&ごはん少々くらいがベストでした。(あっ、からしもありますのでお好みに!)

 

あと、お水もセルフなのでコップを取ってこないといけませんよ。熱いお茶も同じです!

小浜こだま食堂 セルフサービスメニュー

 

issan
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では次に、こだま食堂さんの気になるメニューについて画像で紹介していきましょう!

 

ガッツリいきたい時にわらじかつシリーズはおすすめ。ですが、実は他にもたっくさん美味しそうなメニューがありましたので…。



小浜こだま食堂さんのメニューをチェック!

こだま食堂さんは、とにかくわらじかつ丼(インスタ映え100%)が有名すぎて他にどんなメニューがあるのか???の場合も多いはず。

ということで、さっそくチェックしていきましょう!

 

こちらが、私達がオーダーした一番の名物メニュー!こだま食堂さんがはじめましての方にイチオシです~。

小浜こだま食堂メニュー

 

小浜と言えば、やはり鯖!さばメニューも見逃せませんね。

小浜こだま食堂メニュー

 

「いやいや、やっぱりへしこでしょ♪」という妻の声が聞こえてきそうな…。

小浜こだま食堂メニュー

 

その他、丼ものメニューもありですね!

小浜こだま食堂メニュー

 

あと、セットもの定食もボリューミーなのに安い^^

小浜こだま食堂メニュー

 

私の好物”かつ鍋”も各種。そして、穴子かつ丼

小浜こだま食堂メニュー

 

あとそばうどんもあって、メニューの豊富さに驚きでした!

小浜こだま食堂メニュー

 

見逃しがちですが、お子様メニューもありますよ!小さい子供連れには嬉しいかぎり…。

小浜こだま食堂メニュー

どうです?わらじかつ以外にも、気になるメニューがたくさんあるでしょ^^これはリピートしていきたいところ…。

実際、常連さんっぽいお客さんは、やはりわらじかつシリーズ以外のものをチョイスされていました。ということは、こだま食堂さんの魅力がまだまだ隠れてる証拠!

 

kyon
kyon

私は、やっぱりへしこメニューが気になる〜。それは自分でも仕込んだことがあるから♪

あと、おそばも!けっこう食べてた人多かったような…。

 

issan
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では次に、今回私達が訪れた小浜の観光スポットも簡単に紹介しておきますね!

私達が体験したプチ小浜観光ツアーのコース

では、私達が小浜観光で訪れたスポットについてレポートしていきましょう!所要時間は約5時間、意外に満足度の高いコースだったので、是非参考にしてみてください〜^^

 

issan
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さっそく、訪れた順に紹介していきますね!

小浜お魚センターへ

小浜お魚センター

実はこちらの小浜お魚センター「さばへしこ作りの仕入れ先にどうかな~」と前から気になっていたところ。

訪れた時間が10時過ぎだったので、雰囲気だけでもと思っていたら…。

小浜おさかなセンター

なんと!朝とれの新鮮な魚介類が、まだまだ並んでいました^^で、せっかくなので私達はこれらをゲット。

  • 甘エビ1盛り:600円(帰ってから数えると75匹ありました~)
  • 30センチ以上のサバ2匹:200円
  • ふぐのしょうゆ漬け8匹:800円

新鮮なうちにということで、甘エビとさばをその日の夕食にいただきました^^

小浜おさかなセンター 甘エビ

 

issan
issan

意外でしたが、次女さんも「おいしい、おいしい~」と言いながらパクパク食べてましたよ。

 

ほぼ食べ放題状態で、75匹をしっかり完食!やはり、朝とれで新鮮なのが一番ですよね^^

 

kyon
kyon

私は、さばを3枚におろして1匹は”なんちゃってへしこ”を仕込んじゃいました♪ もう1匹は塩焼きで~。

~なんちゃってヘシコ~

 

そうそう!こちらには七輪焼広場(90分300円)もあり、買った魚介類をその場でいただくこともできます!

小浜お魚センター 七輪焼き

私達はお持ち帰りしましたが、ビール片手にお楽しみ中の方も。ここは、新しい出会いの場にもなりそうですね^^

 

issan
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では次に向かったスポットを紹介しましょう!それは、こちらのお魚センターのほぼ向かいにある小浜フィッシャーマンズワーフです。

小浜フィッシャーマンズワーフ

小浜フィッシャーマンズワーフ

~入口にはたこつぼが…^^~

 

こちらの小浜フィッシャーマンズワーフには、蘇洞門(そとも)めぐり遊覧船があり約50分かけて景勝地を楽しむことができます。

 

kyon
kyon

今回は時間の都合上遊覧船には乗りませんでしたが、天気が良くて海が穏やかだったら体験してみたいです。ただ船酔いが心配な私…。

 

そういえば、中のレストラン””海幸苑”の海鮮も魅力的でした♪

 

小浜フィッシャーマンズワーフ 海幸苑

今回のランチはあの名物メニューに決まってたので、あきらめましたが…。

 

issan
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で、この後に行ったスポットが、今回メインで紹介したこだま食堂さんです~。

 

こだま食堂さんの名物メニューをしっかり確認した後に向かったのが、お箸づくり体験ができる御食国(みけつくに)若狭おばま食文化館。

御食国(みけつくに)若狭おばま食文化館

若狭おばま食文化館

こちらでは、主に日本食(和食)について展示資料で学ぶことができます!小浜市は、奈良・平安時代から豊富な海産物や塩などを朝廷に納めていたそうです。

つまり、ここ食文化館は”食のまちづくり”の拠点というわけ。で、2Fの若狭工房では各種体験もできます。

  • 箸の研ぎ出し:1,000円
  • めのう磨き:800円
  • 色紙漉き:700円
  • はがき漉き:700円
  • 食品サンプル作り:1,000円から

この中から、今回は次女さんリクエストのお箸作りを妻も一緒に体験。

若狭おばま食文化館 箸づくり体験

スタッフの方が丁寧にレクチャーしてくれるので、安心して作業ができます。そうそう!ここ若狭は、国産箸の80%を占めているそうですよ^^

 

issan
issan

ちょっと話が変わりますが、箸作り中にスタッフの方に「ここに来る前、近くのこだま食堂さんでランチしてきたんですよ~」と言うと…。

 

「あ~、わらじかつ丼ですね^^」と、やはり地元の方もよくご存知でした!

 

お箸作りは、主に耐水ペーパーを使って箸に埋め込まれた貝殻模様を削りだす作業になります。

 

kyon
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最初は慣れない手つきの次女さんでしたが、なんとか綺麗なお箸ができました♪

 

若狭おばま食文化館 箸づくり体験

ただ次女さんの手にはまだ少し長かったので、別にお気に入りのものを買ってあげました^^;(今回作ったお箸は、もう少しおおきくなるまでおあずけ)

 

そして、無事に箸作り体験ができた後に向かったのが足湯です~^^

若狭おばま食文化館 足湯

サビキ釣り客も多い港の景色を一望しながら、ゆっくり楽しめる足湯。そして、タオルも用意してくれてるという親切さ!

 

issan
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そういえば、こだま食堂さんで一緒になった自転車乗りの方達も足湯を楽しんでおられましたよ。偶然、私達と同じルートだったんですね^^

 

ちなみに今回はスルーしましたが、人口温泉の美人の湯や海草風呂などがたのしめる濱の湯もあります。

 

若狭おばま食文化館 濱の湯

~大人600円小人300円~

 

足湯でサッパリした私達が次に向かったのは、湧き水汲み!観光案内図で目にした雲城水は、ここから車で5分圏内です~。

湧き水(雲城水)汲み

小浜湧き水 雲城水

 

にしても、この雲城水(うんじょうすい)が湧き出ているところは小浜漁港のすぐ近く。「なぜ海のそばにもかかわらず?」と不思議に思いますが、すごい水量で湧き出ていました!

小浜湧き水 雲城水

~お賽銭をしてからありがたく汲ませていただきました~

 

issan
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そうそう!私達が湧き水に注目し始めたキッカケは、こちらにまとめています。
滋賀県高島の美味しい湧き水3つ!私が飲み比べした正直な結果とは?

 

なので、お出かけの際には車のトランクに専用タンクやペットボトルを常備してるんです~。

 

kyon
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さっそく味見を始めた、湧き水汲みの助手に手慣れた次女さん。「うん、ここのもめっちゃマイルドでおいしいで~」とニコニコ。

 

ちなみに場所は、小浜郵便局のすぐ隣にありますよ♪ これが一番分かりやすい目印かと…。

で、夕方の用事に間に合うように「もうそろそろ帰ろっか~」と言うと、「待って!この近くでもう1軒寄りたいんやけど…」と妻。

 

issan
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ということで次は、手土産を買いに立ち寄った伊勢屋さんのお話をしていきましょう!

元祖くずまんじゅうで有名な伊勢屋さん

小浜 伊勢屋さん

いきなりですが、なんと!こちらのくずまんじゅう(水まんじゅう)は先程汲んできた雲城水が使用されているとのこと。(お店に行ってから知ったんです!)

 

kyon
kyon

へ〜、つながってるんもんやな~」という流れに感動した私達。雲城水で冷やされてるくずまんじゅう(上の画像)5個入りを3つ買って帰りました♪

 

夕方伺った友人に手土産したら、伊勢屋さんのこと知ってて「ここの水まんじゅうはホント美味しいよね。ありがとう^^」って喜んでもらえました!

 

今回私達が小浜を観光したコースいかがでした?滞在時間は約5時間ほどでしたが、けっこう小浜を満喫できたてよかったですよ!

 

では次に、今回メインで紹介したわらじかつ丼で有名なこだま食堂さんの基本情報をお伝えしておきましょう!



小浜こだま食堂さんの基本情報

住所:福井県小浜市川崎1丁目−3
電話:0770-52-1456
営業時間:11:30〜15:00 17:00〜21:00
定休日:毎週木曜日
小浜駅から徒歩15分(1.1km)

 

ちなみに、私達が訪れた

  • 小浜お魚センター
  • 小浜フィッシャーマンズワーフ
  • 御食国(みけつくに)若狭おばま食文化館
  • 雲城水(うんじょうすい)
  • 伊勢屋さん

は、いずれもこだま食堂さんの近隣にあります。ぜひチェックして体験してきてください~。

小浜 観光マップ

 

issan
issan

ということで最後に、今回お話してきた内容を簡単におさらいしておきますね!

まとめ

小浜の有名店”こだま食堂さん”の名物メニューを実際に食べてきたレポート!

  • 丼ぶりからはみ出すぎのわらじかつ丼は、予想以上の大きさ(30㎝以上)でインスタ映え間違いなし!
  • 名物わらじかつは、揚げたてのサクサクで柔らかく意外に軽いので完食できる!
  • カレーやチゲスープなどセルフサービスメニューもあるので、お腹が満たされないことはありえない!
  • 小さい子供連れにも嬉しいお子様メニューもある!(定食のハンバーグは美味)
  • 名物わらじかつ丼以外にも、チェックしてみたいメニューがたくさんある!
  • 非常に人気店なので、待ち時間を覚悟して伺いましょう!
  • 接客サービスも◎で、心地よい空間を体験できる!
  • 食べきれない場合は、パクパク(30円)でお持ち帰りができる!
  • 以前は喫煙可のようでしたが、今は終日禁煙になってる!(駐車場に灰皿あり)

 

いかがでしたか。忘れてしまってるといけないので、もう一度画像であの名物メニューをお届けしますね^^

小浜こだま食堂 名物わらじかつ丼

~わらじかつが2枚ですよ!~

ぜひ、これを確認しにこだま食堂さんへ足を運んでくださいね。小浜に用事がなくても、これ目的に行って周辺を観光してくるというコースもありかと…。

 

その際は、今回私達が見てきたスポットも参考にしてください。朝から行けるなら、新鮮な朝とれ魚介類がゲットできる小浜お魚センターは行ってきてほしいです^^

 

kyon
kyon

私は、今年仕込むへしこの鯖はここで仕入れることに決めたよ~♪

 

甘エビを買ったお店のおばちゃんに聞いたら「サバはこれからやし、またおいでな!」って言われたんよ。

 

ちょっと話が変わりますが、夏の北海道家族旅行で青森経由で滋賀まで縦断体験してから、なんか日本海側の魅力が日に日に増してる気がする今日この頃でした。

追記:こだま食堂さんの実食メニューはコチラ!

こだま食堂さんの”わらじかつ”は数に限りがありますので、どうしても食べたいなら開店前から並ぶのがベスト!

 

kyon
kyon

ちなみに、後日リピートした時は着いたのが13時くらいでした。案の定、わらじカツ丼と二色丼は売り切れてました^^;

 

そんな時は、他のメニューもおススメ!ということでさっそく、私達が実際にいただいたメニューを紹介していきましょう。

 

issan
issan

ちなみに、わらじかつは各カツ丼メニューの大盛りとほぼ同量だそうです。見た目でいくとダンゼンわらじかつの方がインパクトがありますが…。

鯖ラーメンセット(980円)

 

小浜こだま食堂 鯖ラーメンセット

こちらは、私が前回行った時に気になっていたメニュー。ミニソースカツ丼のセットなんですが、ミニとは思えない存在感。鯖ラーメンは、けっこう濃厚な味噌味で鯖との相性が絶妙でクセになりそうな一品でした^^

わらじ穴子かつ丼(920円)

小浜こだま食堂 わらじ穴子かつ丼

こちらは、こだま食堂さんが初めてだった長女さんのオーダー。わらじかつに負けない、その見た目。長女さんの手は小さ目ですが、ゆうに30センチはありました~^^

私もカツと交換で少しいただきましたが、ふわふわサクサクで新鮮さが伝ってくるメニューでしたよ。

海鮮とろろ丼セット(1,200円)

小浜こだま食堂 海鮮とろろ丼セット

こちらは妻がオーダーしたメニュー。海鮮のネタは、まぐろ・サーモン・イカから選べ、今回はサーモンにしました。

セットの冷たいおろしそばは食べ応えもあり、丼はもちろんですが十分満足できるクオリティでしたよ!

お子様かつ丼(390円)ジュース付

小浜こだま食堂 お子様かつ丼

こちらは次女さん。「今日はハンバーグじゃなくていいの?」と聞くと…。「だってカレーをたくさん食べたいから^^」という答え。

それ位、セルフサービスメニューのカレーが美味しいということなんでしょう!

 

kyon
kyon

そうそう!今回発見したんですが、座敷にはお子様用の座椅子もありました~♪ お風呂の椅子を代用するのもありですね…。

小浜こだま食堂 子供用椅子

 

issan
issan

こだま食堂さんの実食メニューは、引き続き追記していきますね^^次回は何にしようかな???

 

PS:たま~の外食ではいろんなもの食べますが、普段の食生活は発酵食がメインですよ!



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この記事を書いた人
いっさん

ログハウスとハンドメイド家具のあとりえどりー代表。(和歌山→名古屋→滋賀)移住後は、田舎暮らしを楽しみながら自分軸で生き自分発信中。
主にログハウスでの暮らし・子育てで学んだこと・アウトドアやDIYについて日々綴っています。
2003年&2012年生まれの姉妹のお父ちゃんです!

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