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クラブハリエのパン!彦根よりお持ち帰りしたパンの感想は?

グルメ&カフェ
~可愛いワーゲンバスとお持ち帰りパンの袋を下げてる次女さん~

クラブハリエのパン専門店、ジュブリルタンのパンを買って帰り食べてみました♪

 

こんにちは、パン大好きなまごきょんです♪

念願かなってやっと訪れることができた、彦根にあるクラブハリエ・ジュブリルタン。いろんな意味で、感動しましたね~。

 

 

このレポがついつい長くなってしまったので、今回はお持ち帰りパンのレビューをしたいと思います^^

それでは、さっそく行ってみましょ♪


クラブハリエ・ジュブリルタンのお持ち帰りしたパンたち!

1階のパン工房には、そりゃもう美味しそうなパンがところ狭しと焼きあがっていました。

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 持ち帰りパン

 

パン・ド・ミなどのシンプル系もありましたよ。もちろん、お好みの枚数にカットしてもらえます。

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 持ち帰りパン

 

そして、私が選んだパンはこちら!

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 持ち帰りパン

 

ひとつひとつ紙袋で、丁寧に梱包されたパン。1つに賞味期限が貼られていました。

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 持ち帰りパン

 

全部、袋から出してみよう~♪

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 持ち帰りパン

 

まず、クラブハリエといえば有名なのがバームクーヘン!それが中に!?
クーゲルバーム 378円

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 持ち帰りパン クーゲルバーム

『バームクーヘンとキャラメルを包んで香ばしく焼き上げました byジュブリルタン』

中身は、こんな感じです。

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 持ち帰りパン クーゲルバーム

kyon
kyon

かなりの大きさ&重さ(175g)。そして、お値段通り期待を裏切らないお味^^パンは甘すぎず、しっとりしたバームクーヘンとキャラメルを引き立ててました。

 

次はアンパーン!ではなく、アンコどころかずばり大福入り!?
近江大福あんぱん 270円

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 持ち帰りパン 近江大福あんぱん

『たねやの近江大福が入った贅沢なあんぱん byジュブリルタン』

中身は、こんな感じ^^

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 持ち帰りパン 近江大福あんぱん

kyon
kyon

重さも、ずっしりとしてて186gと相当なもの。アンコとお餅、周りのパンがマッチしてました。でも、ちょっと甘かったかな^^;

 

次は、「第11回 Kiriクリームチーズコンテスト ジュニア部門銅賞作品」の札が目に付いて思わず購入。
フロマージュ ボナ 259円

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 持ち帰りパン フロマージュ ボナ

『マンゴーの記事にクリームチーズをたっぷり使い、木の実をトッピングしました byジュブリルタン』

 

kyon
kyon

こちら、チーズ好きにははずせませんね。でもたっぷりと言うほど入ってなかったような!?アクセントの木の実が、マッチしてて美味しかったです。

 

もう一つチーズ系です。(超チーズ好きな私♪)
モッツアレラ 216円

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 持ち帰りパン モッツアレラ

『モッツアレラチーズとトマトのもっちりとした柔らかいパン byジュブリルタン』

 

kyon
kyon

やっぱり、チーズとトマト好きにはたまらない♪トースターで、軽く温めて食べたので、焼きたてのような美味しさでした。

 

最後はドドーンとこれ!
キタノカオリ(枝豆チーズ)356円

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 持ち帰りパン キタノカオリ

『枝豆入りのモッチリとした生地にチーズを包み込みました byジュブリルタン』

 

kyon
kyon

モーニングで食べ放題に出てきた時、枝豆とチーズのコラボで美味しかったのが、これです^^重さも231gと今回の5種の中でも一番ずっしり。これは、食べごたえありです。

 

ちなみに、我が家でよく購入する市販の食パンが、Pascoの「超熟」。この1斤分の重さが、370g前後というから、いかにボリーミーかお分かりいただけると思います。

 

とにかく、ひとつひとつのパンから職人さんのこだわりが感じられました。

 

  • 小麦粉と水とお塩という基本的な素材へのこだわり。
  • レーズンやヨーグルトから育てられた天然酵母へのこだわり。
  • スペイン製の石窯へのこだわり。
  • なにより大切なのが、職人さんとパンとの対話

それらが、全部合わさり調和して焼きあがった”愛あるパン”であること。かな~りのパン好きで、あちこちのパンを食べている私の中でもベスト3に入る美味しさです。

 

ジュブリルタンという、とことん世界観にこだわった空間で焼き上げられるパンたち。

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 石釜

 

kyon
kyon

自宅へ持ち帰って食べるのも美味しいけど、やっぱりあそこで味わうのがイチバン美味しいな。と、しみじみ思いました。。。

 

では次に、前回ご紹介しきれなかったジュブリルタンの画像をご紹介します~。



クラブハリエ・ジュブリルタンのこだわり~おまけ編~

いやいや、彦根に行ったはずがうっかりエーゲ海に迷い込んだかと思ったほど、徹底した世界観を貫いているジュブリルタン。

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン

 

kyon
kyon

感動のあまり、あちこち写真を撮りまくってました^^;だって、どこを切り取っても絵になるんですもの。

 

それでは、前回のレポで載せきれなかった画像たちです。

ゴミ箱もおしゃれ!

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン ゴミ箱

 

1階トイレのドア。ALL木製でずっしりと重いです。

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 扉

 

トイレは最先端!?自動で音楽が流れてきます。(次女さん不思議がる^^;)彦根 クラブハリエ ジュブリルタン トイレ

 

トイレの洗面台。あくまでもコンセプトである白を基調としていて、どこまでも清潔感あふれる空間でした。

彦根 クラブハリエ ジュブリルタン 洗面台

 

それでは最後に、今回の内容をまとめますね♪

 

最後に

いかがでしたでしょうか。

今回、彦根クラブハリエ・ジュブリルタンに訪れた様子と、お持ち帰りパンについてシリーズでお伝えしてみました。
彦根のクラブハリエ!ジュブリルタンのカフェでモーニング!

 

kyon
kyon

クラブハリエといえば、バームクーヘンが超有名ですが、パンもなかなかでしたね^^お値段がそこそこしますが、じゅうぶんその価値あり。その存在感に圧倒されるくらいでした。

 

ちなみに、遠くてなかなか買いに行けない場合は、詰め合わせパンの通販もあるようですよ♪(と言いつつ、やっぱりあの空間で食べて欲しいなぁ...)


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この記事を書いた人

琵琶湖の見える自然豊かなお山に2002年ハーフセルフで建てたログハウスにUターン移住。(滋賀→名古屋→滋賀)
翌年、ログハウスとハンドメイド家具のあとりえどりーを夫と起業。
家族はログビルダーの夫と二人の娘(2003・2012生)、チワワのドリー(1999生-2014.2永眠)
主なお仕事は、ログハウス建築&メンテとオーダー家具、ブログ運営・Webライティング講師、発酵家庭料理研究家。

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Happiness*幸せのつむぎかた|あとりえどりー

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